| 化粧水 |
 |
|
|
| ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ |
| ひよっこの心とからだ事典TOP > 基礎化粧品 > 化粧水 |
| ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ |
肌の部屋
ちまたでは、化粧品も美容情報も氾濫気味。どれを信じていいのかわかりません。そうした中で迷わずに自分の肌を守る、これににはまスキンケアの基本を知るしかありません。美肌はよい化粧品さえ使えば手に入れられるというものではありません。美肌は自分で作っていくものということを覚えて、肌のためにできることを始めましょう。体内美肌、基礎化粧品、アンチエイジング、肌のお手入れ、毛穴の悩みや、ニキビのお手入れなど正しい知識を蓄えていくことが大切です。 |
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
スポンサードリンク
|
|
|
|
| ・化粧水 |
|
| 乾いた肌には水分が必要ですが、化粧水を使えばそのまま肌の水分になるというわけではありません。肌の水分を守るためにもっとも活躍しているのは角質細胞間脂質、なかでもセラミドです。セラミドは年齢とともに減り、それに伴い肌の水分も減っていきます。そこで、セラミドを補うか、もしくはその代用になる保湿成分(ヒアルロン酸など)を補うのが正しい保湿です。肌のうるおいイコール化粧水と思う人も多いですが、化粧水の大半は水。水には保湿成分の配合はあまりできません。化粧水をつけても保湿の役割はほとんどなく、たっぷりと何度もつけても、逆に肌を傷めてしまうことになりがちです。保湿には水分維持の保湿成分を与え、肌の保水力を高めることが一番。そして肌の保湿成分を多く含むのは美容液やクリームです。では、化粧水はなんのためにつけるのでしょうか?極論でいえば、さっぱりとみずみずしい心地になるから使っているようなもので、スキンケアという意味ではつけなくてもよいという程度だそうです。 |
スポンサードリンク
|
| ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ |
|
|
|
|
|
| Copyright(C) 心とからだ事典 All rights reserved |